2010年03月14日
愛読書

今日のサロン岸でのお喋りの中で、瓜生島の話が出た。
実は、数年前にその島の謎を探るべく、
超有名なこの雑誌の作家さん達が大分にやって来たことがある。
そして私が、その時の地元コーディネーターをさせていただいた。
あの時は、ほんっとに嬉しくって楽しかった。
ファン冥利に尽きる出来事だったとしみじみ思う。
お昼の話で思い出して、さっき見つけた当時の本。
読み返すと、やっぱりワクワク。
今は、今月号を読んでる最中。
だんだんページが少なくなって、あきらかに薄くなってきてるのが淋しいけど、
この時代にまだ生き残ってくれてるコトに感謝だね。
2010年03月08日
2009年08月03日
「見つめる野生」
探し物の雑誌があって、ジュンク堂へ行ってきました。
目的の本は無かったんだけど、そこで出会ってしまった、衝撃の一冊。

この、表紙のクーガー(ピューマ)の視線に捕らえられちゃいました。
高そうだな~…と思って手に取ると、25周年記念(何の??)とかで意外にリーズナブル。
2900円+税でした。
こないだ頂いたQUOカードが一瞬でゼロになっちゃったけど、
いいお買い物が出来ました。
目的の本は無かったんだけど、そこで出会ってしまった、衝撃の一冊。

この、表紙のクーガー(ピューマ)の視線に捕らえられちゃいました。
高そうだな~…と思って手に取ると、25周年記念(何の??)とかで意外にリーズナブル。
2900円+税でした。
こないだ頂いたQUOカードが一瞬でゼロになっちゃったけど、
いいお買い物が出来ました。